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4月から日曜営業、最終受付時間延長

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

4月から新しい環境になる方も多いと思います。

慣れない作業で身体に負担がかかって痛みがあったり、周りに気を遣って疲れていたり、我慢をしてストレスを感じることも多いかもしれません。

そんな時にあお整骨院で施術を受けていただきたい!

というわけで、みなさまが通いやすくなるよう開院日を増やし、営業時間を延長いたします!!

4月から、日曜の午前を営業!!!

9:00~12:00まで!お休みは祝日のみとなります!

また、最終受付時間を18:40から19:00に変更いたします!

予約なしでOK!!

お急ぎの方は事前にお電話かLINEにてご連絡をいただけるとご案内がスムーズです!

痛みの施術はもちろん、鍼、ドライヘッドスパ、ストレッチポール、自律神経調整などのケアメニューや、トレーニングで身体を動かして頭も心もリセットするのもおすすめです!

みなさまが少しでもお身体や心のリラックス時間を作れるようにお手伝いいたしますので、ぜひご活用ください!

花粉症が重くなりやすい要因 ~超短波で身体ケア~

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

ここのところ花粉症の症状が止まらない方も多いことと思います。

私は幸い花粉症ではないのですが、今年は特に強烈なのか周りでつらそうな姿をよくみるので、花粉症の症状が重くなってしまう条件について調べてみました。

【花粉症の症状が重くなりやすい要因】

〇喫煙

タバコの煙は鼻や気道の粘膜を刺激するため、アレルギー反応が強く出る要因となります。受動喫煙でも影響しますので、花粉症やアレルギー性鼻炎の方は喫煙習慣を見直すことも検討しましょう。

〇過度な飲酒

大量のアルコール摂取で血管が拡張しすぎると、鼻詰まりや鼻水がひどくなることがあります。日本酒やワインに含まれるヒスタミン様物質が症状を悪化させる場合もありますので、花粉症の時期に飲酒をするときは、お酒の量と種類に気を付けましょう。

〇食生活の乱れ

腸内の善玉菌が減ると免疫のバランスが崩れ、アレルギー反応が起きやすくなります。バランスの良い食事、特に食物繊維と発酵食品の摂取を意識して腸内環境を整えましょう。

〇ストレス

精神的ストレスで自律神経のバランスが崩れると、免疫機能に影響して症状を悪化させることがあります。花粉症対策としてストレス発散も大切です。

〇睡眠不足と疲労

睡眠不足で免疫バランスが崩れるとアレルギー反応が起きやすくなり、それによって寝付けなかったり、眠りが浅くなってしまいます。睡眠不足が続いてしまうと疲労も溜まりやすく、さらに悪化させるという悪循環に陥りやすいため、十分な睡眠を確保することはとても大切です。室内に花粉を持ち込まないようにしたり、湿度の調整、40度くらいの湯船に浸かるなど寝る前にできることを整えて就寝するようにしましょう!

 

当院には超短波という温熱治療器があります。

超短波は首や胸、背中を温めることで血流を促進し、筋緊張緩和をすることで自律神経の働きを促します!

睡眠不足を感じている方には、自律神経調整の首の施術と超短波を行うメニューもありますので、睡眠不足解消やストレス緩和、血流改善の効果が期待できます!

花粉症に効く!というわけではありませんが、花粉症を悪化させているかもしれない要因に対してのアプローチはできますので、花粉症の症状が重いと感じている方は超短波での温熱もぜひお試しください!

お問い合わせお待ちしております!

花粉症におすすめな食べ物

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

朝晩の寒さもピークは越えたこの時期。

暖かくなるのは嬉しいものの、花粉症でお悩みの方にはつらい時期ですね。

今回は花粉症の症状の緩和が期待できる食べ物について紹介します!

【花粉症におすすめな食品】

〇良い油"不飽和脂肪酸"

細胞膜の構成成分として免疫機能や炎症応答に重要な役割を果たし、普段から摂るようにすることで鼻炎症状を抑えることが期待できます。

オメガ3脂肪酸:青魚(サバ、イワシ、サンマ)鮭、くるみ、アマニ油など

オメガ6脂肪酸:大豆油、ゴマ油、ひまわり油、アーモンドなど

〇食物繊維

食物繊維によって、腸内環境が改善すると腸粘膜バリアが強化され、アレルゲンが血流に入りにくくなります。鼻粘膜のバリア機能も向上し、花粉などのアレルゲンの侵入を防ぐことができます。しっかり食物繊維を摂取するに含有量が多い物を意識してみましょう!

野菜類:切干しだいこん、ごぼう、ブロッコリー、ホウレンソウ、サニーレタス

まめ類:いんげんまめ、だいず

きのこ類:きくらげ、しいたけ、えのきだけ、まいたけ

いも類:はるさめ、こんにゃく、さつまいも、さといも

ナッツ類:アーモンド、クルミ、ピスタチオ

果実類:アボカド、レモン、ラズベリー、アサイー、ブルーベリーなど

 

他にも、ヨーグルトなど乳酸菌を含むもの、ナタデココなどの酪酸菌は花粉症に良いと言われますが、これらの菌は腸を整える善玉菌です。

善玉菌を体内に取り入れることで腸を元気にしてあげると、免疫力が上がったり、自律神経を整えることにもつながり、花粉症にも良い効果をもたらすと考えられます。

また、腸は第二の脳"とも言われるほど身体にとって重要な役割を果たしている臓器になりますので、花粉症の方だけでなく、ご自身の健康のために、腸にやさしい食生活を意識してみてはいかがでしょうか。

3月は新生活応援キャンペーン✨

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

卒業シーズンの3月は入学準備、引っ越し、それに伴った片付け。。。

卒業がない方も新年度に向けて身の回りを整理したり、部署移動や年度末までに区切りを付けたい作業など何かと忙しい時期になりますね。

あお整骨院はそんなお忙しいみなさんを応援したい‼️というわけで・・・

【新生活応援キャンペーン📣"】

3月のキャンペーンは10分ほぐしがお得✨

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骨粗しょう症予防のために控えるべき食品

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

最近は続けて骨粗しょう症についてのブログを書かせていただいておりますが、読んでくださっている方は必要な栄養素の知識はだんだん増えてきていることと思います。

しかし、必要な栄養素を意識しても、逆にその栄養素の吸収を邪魔してしまうのもの摂っていたら、せっかくの努力が無駄になってしまいます。

今回は、なるべく控えるべき食品をしていきます!

 

【骨粗しょう症予防のために控えるべき食品】

〇塩分の多いもの

腎臓で栄養素のろ過を行う際に、塩分が大量に存在すると、同じ出口からカルシウムも一緒に排出されてしまいます。

特に「1日10g超」の食塩摂取は、骨量減少と関連する報告があります。

また、塩分の摂り過ぎは高血圧にも繋がりますし、加工食品に含まれる添加物もカルシウム吸収の妨げや骨代謝への悪影響が懸念されます。毎日50g以上(ソーセージ2本)を食べ続けると骨折のリスクが高まると言われていますので、次のことに注意して摂取量を調節しましょう!

・インスタント麺、漬物や塩辛いおつまみ、加工食品、スナック菓子はなるべく控えるか、量を制限して食べる

・インスタント麺のスープは残す

・だしや酸味、スパイスなどを使って減塩する

・ウインナーやベーコンなどの加工肉は週2回まで

 

〇カフェイン

カフェインはコーヒーなら1日に2~3杯程度であれば骨密度に影響はありませんが、それ以上の連続摂取は利尿作用によりカルシウムが排出されやすくなってしまいます。

エナジードリンクや濃い緑茶、紅茶などもカフェインを含むものが多いため、1日300㎎を超えないように摂取するようにしましょう。

・午後はカフェインレスの飲み物に

・ブラックコーヒー→ラテにしてカルシウムも摂取

・コーヒーを飲みたいなら、カルシウムも毎食摂り入れる(牛乳、ヨーグルト、小魚、豆腐、青菜など)

 

〇リン酸塩(添加物)

リンは体に必要なミネラルですが、多くの清涼飲料水や炭酸飲料、甘い缶コーヒーなどに含まれているため、水分補給として飲んでしまうと過剰摂取となってしまいます。

リンはカルシウム吸収を阻害し、骨からカルシウムが溶け出す原因となりうるため、炭酸飲料を毎日1缶以上摂取する人は骨密度が低下しやすいという研究結果もあります。

・炭酸は無糖にするか、+レモン汁で代用

・飲むならゆっくり飲んで満足感を出す

・水分補給として飲むものを見直す

 

骨を強くするための栄養素がしっかり力を発揮できるようにこれらの食品も意識していきましょう!

骨粗しょう症予防のために摂るべき栄養素

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

骨を強くするために重要な栄養素として、カルシウムとビタミンDについてご紹介しましたが、他にも骨のために大切な栄養素がたくさんあります。

【骨のために大切な栄養素】

〇 たんぱく質:カルシウムとともにコラーゲンとして骨を形成する

骨はカルシウムとコラーゲンでできており、コラーゲンの材料になるのがたんぱく質です。

コラーゲンが骨の強さを支える役目をしているので、たんぱく質が不足するとコラーゲンも不足し、骨がもろくなりやすくなります。

たんぱく質は体重×1gが目安となり、一度に摂りすぎると脂肪になってしまいます。

一食当たり20gほどを目安に、主菜を肉や魚にしたり、卵や納豆、ヨーグルトなどいろんな食材で摂取できるのが理想です。肉、魚は手のひら1枚分ほどの量を目安に食べるようにしましょう!

〇 ビタミンK:カルシウムが骨に取り込まれるのを促進する

骨粗鬆症の予防薬としても使われ、骨を強くするために必要な栄養素です。

植物の葉緑体で作られるため緑の葉物野菜や海藻類の他にも、納豆、お茶なども多く含まれ、1日の摂取量の目安は成人は男女ともに150㎍です。

・ほうれん草(ゆで) 1/2束  約220㎍

・ブロッコリー(ゆで)1/3株  約160㎍

・キャベツ(生)   2枚  約80㎍

・納豆      1パック 約240~300㎍

・わかめ    小鉢1杯分  約80㎍

・味付け海苔 小袋1パック  約30㎍

・煎茶   1杯100ml   約20~30㎍

・抹茶   1杯100ml   約50~60㎍

〇 マグネシウム:骨の質を整える

骨はカルシウムだけが多いと硬くてもろくなってしまいます。

そこで、体内のマグネシウムの約50~60%が骨の中に存在することで骨の質を整え、しなやかさを作り出しています。

残りのマグネシウムは筋収縮や神経伝達などに重要で、血液検査では正常でも骨の中に足りていなければ、"隠れマグネシウム不足"になっていることもあるため注意が必要です。成人男性は340~370㎎、女性は270~290㎎が目安となります。

・納豆  1パック  約40~50㎎

・木綿豆腐 1/2丁  約50㎎

・アーモンド 10粒  約30㎎

・わかめ  小鉢1杯 約25㎎

・バナナ  1本   約30㎎

・玄米ご飯 1杯   約50㎎

 

骨に必要な栄養素を見ていくと、どの成分も豊富に含まれているのが【納豆】!!

骨に関わるカルシウム、たんぱく質、ビタミンK、マグネシウムだけでなく、葉酸、鉄分、ナットウキナーゼなどたくさんの栄養素を含んだ万能食材であることがわかります。

また、骨にいいメニューを考えてみると、玄米ご飯、わかめや豆腐の味噌汁、魚の干物、納豆、卵、葉物野菜のおひたし、海苔など

『ザ・日本の朝ごはん』のメニューが丈夫な骨を作るために必要な栄養素が詰まったものだということがお分かりいただけたでしょうか。

日本の和食は健康のために理にかなったもののようです。

しっかりバランスの摂れた食事で丈夫な骨と健康な身体を作っていきましょう!

笠間院と骨盤矯正の勉強会をしました!

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

昨日は講師の池田先生をお呼びして、主に骨盤矯正の勉強会を行いました!

池田先生は、身体の土台となる【骨盤】をメインに施術を行っている方で、ご自身は小柄ながら相手の体格によって矯正のアプローチの仕方を変えることで、術者と患者様に体格差があっても対応できる技術を持っていらっしゃいます。

腰痛、股関節痛、膝痛などはもちろん、四十肩や背中の痛み、最近多い自律神経の乱れなど、骨盤のズレから起こりうる痛みや疾患は多くあります。

家も土台となる基礎が安定していなければ、家にある建物は斜めになったり崩れやすくなってしまいますよね。

それと同じで土台となっている骨盤がずれていたり、安定していなかったりすれば身体にどんな症状が起こっても不思議ではないのです。

身体の痛みや自律神経の不調にまで関係する骨盤をしっかり整えられるよう技術を高めてまいります!

今後ともあお整骨院をよろしくお願いいたします。

トレーニングがお得!

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

みなさん、パーソナルトレーニングと聞くと、どんなものを思い浮かべますか?

たいそうな器具をつかって重りを持ち上げる、汗だくになって、帰りはヘロヘロ~みたいな内容ももちろんありますが、運動歴がない方にいきなりそんな運動はしません。

施術の間でこの方はトレーニングが必要だと思ったら、患者様に提案し、施術ベッドの上で行うことも多々あります。

もちろん患者様は今日トレーニングをするとは思っていなかった場合もありますし、格好も気合も普段のままで来られていますが、それでも行えるぐらいパーソナルトレーニングは手軽なものだと思っていただければと思います。

そして、ほとんどの方のトレーニングで1番初めにやること…

それは『呼吸』です。

肩こり、背中・腰の痛み、膝の痛みなどは、ストレートネックや巻き肩、猫背、反り腰などの姿勢不良が原因で起こることが多くあります。

そんなさまざまな症状に関連するのが呼吸の浅さなんです。

そのため当院では呼吸の訓練から始めて、それを意識しつつ行う自重(自分の身体を支える)トレーニングを指導させていただくことがほとんどなのです。

 

ただいまお得なキャンペーン中ですので、この機会にぜひみなさんもトレーニングデビューしていきましょう!

こちらからご提案させていただくこともありますので、気軽にチャレンジしてみてください!

骨を強くする栄養素

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

先日、骨粗しょう症についてご紹介しましたが、みなさん当てはまる生活習慣はありましたか?

骨粗しょう症の予防のために気を付けることはいくつかありますが、まずは骨を強くするために栄養のお話から!

強い骨を作りたくても、材料がなければ作れませんからね!

今回は強い骨のために必要な栄養素について勉強しておきましょう!

 

【骨に必要な栄養素】

・カルシウム

骨や歯の主要な構成成分。細胞の分裂・分化、筋肉収縮、神経興奮の抑制、血液凝固作用の促進。小腸での吸収率は25~30%ほどなのでビタミンDなどが関与して、吸収を促進している。

1日の摂取量は年齢にもよりますが、男性は700~800㎎、女性は600~650㎎ほどが目安。耐容上限量(※過剰摂取による健康障害を未然に防ぐ量として設定されている数値)は2,500㎎。

【一食分当たりのカルシウム含有量の多い食品】

牛乳200g        220mg

プロセスチーズ1かけ 126mg

ヨーグルト100g      120mg

納豆1パック        45mg

ししゃも 3尾       149mg

ひじきの煮物一食分    140mg

しらす干し 大さじ1   52mg

小松菜1/4束      119mg

 

・ビタミンD

小腸でのカルシウムとリンの腸管吸収を促進。血中カルシウム濃度を一定に調節することで神経伝達や筋肉の収縮を正常に行う働きがある。

ビタミンDには6種類あり、食品から摂取できるものもあるが、紫外線に当たることで生成されるものもあるため、日光浴も骨を強くするために必要である。

1日の摂取量は18歳以上の男女ともに9.0㎍。耐容上限量は100㎍。

【一食分当たりのビタミンD含有量の多い食品】

鮭 1切れ(80g)     25.6㎍

サンマ 1尾(100g)    11㎍

ブリ 1切れ(80g)    6.4㎍

しらす干し (10g)    6.1㎍

マイタケ 1パック(100g) 4.9㎍

卵 1個 (65g)      2.5㎍

 

骨を強くするために、まずは食事から!

これらはほんの一部の食材なので、ぜひご自身でも調べて食事に取り入れてみていただけると良いかと思います!

栄養素の含有量の表は100gあたりで書かれていることが多いのでご注意を!

骨粗しょう症、あなたは大丈夫?

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こんにちは、あお整骨院の霜越です!

女性のみなさん、こんなこと思い当たりませんか?

・小柄で細い体型

・生理不順になることが多い

・若いころにダイエットを繰り返していた

・アルコールをよく飲む

・喫煙している

・運動が嫌い

・乳製品をあまり摂らない

・朝食を抜くことが多い

・薬をたくさん服用している

・閉経している

・家族に骨粗しょう症の人がいる

これらは、骨粗しょう症の方に共通する項目の一例です。

 

骨粗しょう症は罹患している方の約4分の3は女性で、加齢や閉経、栄養不足、運動不足などが原因で骨がもろくなってしまう病気です。

男性だから心配ないということではありませんが、女性はより気を付けなければならない疾患になります。

骨粗しょう症の状態で転倒してしまうと骨折のリスクが高まります。特に、大腿骨や脊椎骨折ではその後大きな手術や寝たきり、コルセット装着などが必要になり、生活に支障をきたしてしまうこともあります。

生活の質を落としてしまわないよう、早めに対策を始めることが大切ですので、高齢の方はもちろん若いうちから骨粗しょう症予防をしていきましょう!

当院では、パーソナルトレーニングを行っております!

運動による振動刺激は骨を強くすることにもつながり、骨粗しょう症予防だけでなく、転倒防止、生活習慣予防など健康寿命を延ばすためにも適度な運動の継続は重要です!

一人では継続が難しい方、ぜひ一緒に運動して行きましょう!

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